新ブランド「ドクター・ホームネット」が、誕生いたしました

このたび、日本PCサービス株式会社(本社:大阪府吹田市/代表取締役社長:家喜 信行/証券コード:6025)は、世の中に必要とされる「家まるごとスマートサポート文化の確立」を目指し、新ブランド「ドクター・ホームネット」を立ち上げました。それに伴い、スペシャルサイト< http://4900.tv/ >を開設。 スペシャルサイトでは、「もしも!の時」と題して、暮らしを応援しつづける「ドクター・ホームネット」が「今を活躍する人、いまをつくる人」を取材し、様々な「人」のストーリーを紹介。日々の暮らしや仕事などでピンチだったことに対する克服ストーリーや、実際に起こったデジタル機器のトラブルなども紹介。各種トラブルに相応しいサービスの紹介なども行っています。また、WEB CMの第1弾として映像も公開いたしました。

日本PCサービス株式会社の新ブランド「ドクター・ホームネット」とは・・・

これからの日本では、少子高齢化が進み、それを補うべくIT化、スマートハウス化、ロボット化が、ますます進んで参ります。そこには必ず「人とICT機器をつなぐサービス」が必要になります。「家まるごとスマートサポートの日本PCサービス」は、ホームネットワークを維持、管理し、トラブル時には緊急で対応する企業として、最高のサービスでICT機器社会の様々なお困りごとを解決し、お客様に安心して快適にスマートライフを過ごしていただく。それが私たちの使命と考え、スマートライフの発展とともに私たちの新ブランド「ドクター・ホームネット」のサービスも進化し続けます。

新ブランド ロゴ デザイン

ドクター・ホームネット「人とスマートライフの良い関係」をキャッチフレーズにパソコンをはじめとしたデジタル機器やホームネットワーク全般をサポートするサービスを表現。そこには必ず「人」が中心となり、さまざまな「人」の快適なスマートライフをご提案して参ります。

<新ブランド「名称」考案者> コピーライター 岡田直也氏

岡田氏は博報堂在籍後、岡田直也事務所を立ち上げ。豊島園遊園地(史上最低の遊園地・プール冷えてます)やベネッセ「たまひよ」コニカ「ビッグミニ」等を手がけたコピーライターです。

<スペシャルサイト> http://4900.tv/

「ドクター・ホームネット」が「今を活躍する人、いまをつくる人」を紹介。ママでありながら起業して活躍されている人や40年以上づつく老舗のレストランシェフなど様々な分野の方々が登場しています。
サイト内では「もしも!の時」と題して、日々の暮らしや仕事などでピンチだったことに対する克服ストーリーや、実際に起こったデジタル機器のトラブルなども紹介。各種トラブルに相応しいサービスの紹介なども行っています。

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